図画工作科「すなやつちとなかよし」では、土や砂を掘ったり、つないだり、積んだりしながらすきな形を作りました。中には協力して、ひとつの山を作ったり、道を作ったりする子どもの姿も見られました。
1年生があさがおの種をまきました。土と肥料を混ぜ、土を平らにし、指先で穴をあけて種をまくことができました。「優しく土をかけてあげてね」と担任が声をかけると、そうっと優しく土をかける姿が見られました。水をあげる際には「大きくなってね」「はやく芽が出ないかな」とあさがおの成長を楽しみにする姿が見られました。 来週からは、毎日水をやり、観察しながら丁寧に育てていきます。
1年生と2年生で、学校探検と運動場遊びをしました。「最初はドキドキしたけど、すぐに仲良しになれた。」「友達ができて、うれしい。」「1年生に、大丈夫?ゆっくりでいいよって声をかけた。」「はんの友達の名前を覚えた自分ナイス。」「チームワークで班のみんなと迷わず探検できた。」とたくさんの強みパワーを使い、探検と遊具遊びをすることができました。休み時間、遊具で遊ぶことが楽しみです。
生活科の学習では、日本の伝統的な遊びを体験しています。本日は、福笑いに取り組みました。 自分で作った顔を切り取り、友達と協力して楽しみました。 日本の伝統を継承していってください。 今後も違う遊びに取り組んでいきますのでお楽しみに!
生活科の「じぶんでチャレンジだいさくせん」という学習で、シューズ洗いを行いました。
普段おうちの人にやっていただいているシューズ洗いを自分で行いました。「黒い水がでてきた!」とシューズの汚れにびっくりしていました。きれいな水ですすいだ後のシューズはきれいになっていて、とても嬉しそうでした。改めて、おうちの人の大変さに気づくことができました。自分でも挑戦してみましょう。