生活科の学習では、日本の伝統的な遊びを体験しています。本日は、福笑いに取り組みました。 自分で作った顔を切り取り、友達と協力して楽しみました。 日本の伝統を継承していってください。 今後も違う遊びに取り組んでいきますのでお楽しみに!
生活科の「じぶんでチャレンジだいさくせん」という学習で、シューズ洗いを行いました。
普段おうちの人にやっていただいているシューズ洗いを自分で行いました。「黒い水がでてきた!」とシューズの汚れにびっくりしていました。きれいな水ですすいだ後のシューズはきれいになっていて、とても嬉しそうでした。改めて、おうちの人の大変さに気づくことができました。自分でも挑戦してみましょう。
1年生、2年生が生活科の学習として秋見つけを行いました。きずな班に分かれ、公園や神社に歩いて向かい、秋の葉や木の実などを探しました。「赤い葉っぱを見つけたよ!」「どんぐりの赤ちゃんがあった!」など季節を感じられる発見をすることができました。1年生、2年生ともに会話を楽しみながら学習を進められました。
生活科「おもちゃランド」を開催しました。お店屋さん、案内人にわかれ、1年生とおもちゃランドを楽しむことができました。「きずな班で活動しているから、もう顔は、バッチリ覚えてる!」と意気込んでいました。「練習は、緊張したけど、本番は自分も楽しめた」「1年生楽しそうだった。自分もハッピー」「2年生のおもちゃ、すごいおもしろい。これは、ユーモアだ」「チームワークよく回れたから、全部のおもちゃで遊べた」と、たくさんのつよみパワーと使って、楽しむことができました。
1・6年生合同で、やよいきずなフェスの練習を行いました。元気いっぱいの1年生と、優しく見守る6年生。練習を重ねるごとに、互いの絆が少しずつ深まってきました。当日はどのような演技を見せてくれるのか、とても楽しみです。