10月7日(水)、海部南部消防署の職員の方に来ていただき、起震車体験を行いました。このあたりでも大きな地震が起きると予測されていることを踏まえて、地震への心構えを教わりました。その後、新型の「なまず号」で最大震度7を体験しました。「見ていた時よりも、乗ってみると想像の何倍も揺れが強くて、とても危険だと思いました。」「家でも気を付けたいです」など、子どもたちには、体験したからこその学びがありました。 冊子を持ち帰りました。ぜひ、ご家庭でも地震について話し合ってみてください。